株式会社 西川  
 

実績・顧客満足度トップクラス! 液状化・地盤沈下など、地盤のことならお任せください!
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株式会社西川 について

株式会社 西川 は、
代表 久門は地盤沈下対策協会のダブルロック工法を扱う西川総合建設の営業をしていました、
3:11 直後は国交省の方の御家も担当し、または地域ボランテイア団体に呼ばれ、500人の集会で、説明も致しました、
仕事量を多く受注するようになり、工事部も育ち、
西川総合建設から独立のアドバイスを頂き、西川の名前を付けました
㈱西川で西川総合の仕事を受注して工事もしてましたが、
協会内で、エリアの話があり、㈱西川は独立しました
 
その後、1軒1軒丁寧に仕事をして、御紹介を頂き、
1500棟以上の業界トップクラスの件数を
工事させて頂いております。

㈱西川は資本金の出資を一切頂いていません、
全て、自社による積み上げ金です。
業界トップクラスの7000万です。


 

金額について、

傾き、家の大きさ、基礎の形状、建物周囲の状況等により、金額が変わりますが

部分改良なら20万程からです。

お客様からの御紹介が多く、メーカーや、工務店等を通さず、

自社直接施工なので、安く出来ます。

また、1軒、1軒いい仕事をして、お客様に喜んで頂くのを

会社の姿勢にしてますので、多くの利益を頂きません。

10年保証も出来ます。

熊本市宅地復旧支援事業(熊本地震復興基金)について

熊本市宅地復旧支援事業(熊本地震復興基金)について
http://www.city.kumamoto.jp/hpKiji/pub/detail.aspx?c_id=5&id=15484&class_set_id=2&class_id=2441
益城町も対象になりました、
①対象者
 平成28年熊本地震発生時に住宅の用に供されていた土地の所有者等
 (管理者又は占有者は所持者の承諾を得たもの)

②対象宅地
 ・戸建住宅 ・アパート及びマンション(賃貸、分譲) ・店舗(事務所)兼用住宅(住宅の用に供する部分)
 ・個人所有者の住宅と一体的に利用している倉庫・納屋

③対象金額
 個人施工の工事費から50万円を控除した額に2/3を乗じた額。
 対象工事費が1,000万円以上の場合、交付金は633万3千円を限度とする。

④対象工事
 (1)のり面の復旧工事
 (2)擁壁の復旧工事
 (3)地盤の復旧工事(陥没への対応工事)
 (4)地盤改良工事
   住宅建屋(住宅及び住宅に付属する用途に使用する建築物)下の工事
 (5)住宅基礎の傾斜復旧工事
   住宅建屋の基礎の沈下又は傾斜を修復する工事

 
 ※(4)の工事については、液状化が発生したと見られる区域における、液状化再度災害を防止する為の工事を対象とする。
 
市の水源指定地域は工事前に事前確認が必要です

http://www.kumamoto-waterworks.jp/?waterworks_article=1499



液状化マップ   http://www.city.kumamoto.jp/common/UploadFileDsp.aspx?c_id=5&id=2121&sub_id=2&flid=39134
 

 熊本、茨城県 ,被災者生活再建支援金について

■制度の概要  
     地震により住宅が全壊(大規模半壊)の被害を受けられた世帯に生活再建の支援金を支給します。
     ※本制度は、県及び被災者生活再建支援法人並びに(財)都道府県会館被災者再建支援基金部
       の制度となります。(請求の受付は熊本市で行います。)
■対象となる方
     ①居住する住宅が「全壊」の り災証明書を受けた世帯
     ②居住する住宅が「大規模半壊」の り災証明書を受けた世帯
■支給額
     ①住宅の被害程度に応じて支給する支給金(基礎支援金)
     ②住宅の再建方法に応じて支給する支給金(加算支援金)

      全壊世帯①100万  ②100万    計200万
 

区分
 
①基礎支援金
(被害程度)
②加算支援金
(住宅再建方法)
合計
①+②
 
複数世帯 大規模半壊
 
 50万円 修理  100万円 150万円

単身世帯 大規模半壊
 
37.5万円 修理  75万円 112.5万円
      

地盤ロック材について

工事に使う材料は公害にならない?

 

地盤ロック工法は業界トップクラスの実績

改良効果は、数値で実証出来ます、

データが技術資料に出ています、

地盤ロック工法は、打設工法は同じ原理で、液剤噴射工法によるセメント系地盤ロック剤による改良工法です。

但し地盤ロック工法は、建物下全体の土壌を地盤により基礎下12mまで改良し
液状化、地震に対し強くする工法です。

液状化がその下で発生しても、船底の原理(丸太イカダと、船底の揺れの違い)で、揺れに対し強くなり、また、土質を変えているので、液状化にも強くなります

改良は、土の隙間に充填させ新築で求められるような、締まった土の強度にするのが目的で、コンクリートの塊のようにするわけではないので、
建替え時、持ち出しの必要もなく、逆に、新築時基礎の補強費用が安くなる工法です。

また、売却時も地盤改良をした土地として、資産価値も上がります

六価クロムについて
一般セメントは固まるスピードがゆっくりな為、六価クロム涌出が問題視されていますが、当社のように、瞬結性の材料では、日本グラウト協会より、問題ないとされています、
 

 

地盤改良でどの程度の地震に耐えられる?

3.11 直後茨城の地元で有名な工務店のモデルハウスを担当しました

そこは、海からコンテナが付近まで流れてきたところでした、

そこで、地盤改良と沈下調整工事をしました、

3.11 以降 この地域では、震度、4,5の大きな地震が何度も来ました、

それから6年になりますが、現在も問題ありません、


関西で耐震工事をする建物の地盤改良をして、

工事前と、工事後の耐震性調査をした結果

危険度が高いから、危険度が低いに低減されました。

データはHP 技術資料 に 公開しています。
 

地盤改良の効果について

実際液状化した土地で
何箇所も、地盤改良前後、地盤調査を行いデータを取っています、

調査方法は一般新築住宅で良く行われる、スウェーデン方式と、

その工法の弱点を補う表面波探査調査の2つの調査方法を採用してます、

地盤の強さが2.5倍から8倍強くなったデータが出ています。

更に、液状化危険度判定もして、FL値が上がり、

液状化危険度が高いから、

最上のかなり低いに

改良されたデータもあります、

 

HP:技術資料で添付しています。

地盤改良の深さについて

地盤改良の深さはまず、地盤のデータを参考にします、

建物の基礎、構造により求められる、強度も違ってきます

地盤調査は、一物件で5ポイントぐらいです、

一宅地の中でも、最大沈下部分と、高い部分でも、違います

実際の工事は、建物周りから何箇所も打ち込みます、

その一箇所毎に、地盤の弱さを見ながら、注入深さや、量も調節していきます

地盤が弱いと12Mでも改良します、

建物下部全体、中心部全体を、改良し、中心部も持ち上げます、

持ち上げは、実際、室内計測で確認しながら、行います、





 

隣家に影響は?

液剤注入の場合、一般グラウトを使うと

隣家に影響が出る場合があります

これは、液体から、ゼリー状に固まる、(ゲルタイム)が

時間がかかるからです、

地盤ロック剤は、ゲルタイムを3秒から調節出来ます、

これにより、隣家への流失を抑えます、

弊社では、何百件も施工実績をもつ、現場責任者が

現場を担当し、管理しています


お客様の家だけを地盤改良したら、隣家が傾きやすくなるのでは?

という質問もありますが、

基本は家の下の改良で、イメージで言えば、今海に浮かぶイカダの状態を

船底を作り、揺れや、液状化に強くしているイメージです。

お客様の改良した御家は揺れに強くなっていますが、

隣家は、変わらないです、






 

工事に使う材料は公害にならない?

公害になったり、強度が落ちる仮設的な水ガラス、ウレタン、樹脂類は住宅に向きません。
 
一方、新築や公共施設に採用される地盤ロック材は半永久の為お勧めです。

地盤ロック剤は公共施設の20cmの傾き直しや、建物全体の持ち上げも実績があります。

 

工事をすると今より悪くならない?

土を押しのけて、コンクリートの様に固めると、建て替え時や売買時に取り出しが必要になる場合がありますが、

土のスキマに無公害の改良材料を入れて、新築に必要な強度地盤にする工法ならば、

建て替え時注入した材料の取り出しの必要がなく

 後で、基礎工事の補強費用が安くなり、売却時も資産価値が上がります。

市から液状化被害認定された方は是非とも工事をすることをお勧めします!

 

同じような工法と言う会社がありますが違いは?

この工法は 液剤注入による2重管ストレーナ工法に準じます

弊社の工法は 13年前から それを住宅用に機械や、打設方法を改良してきて、

最高の技術を求める原子力発電所でも採用されている工法に更に改良を

加えたものです、

3:11の震災後、工事をする中、

見よう見まねで、違う名前をつけたり、少し違わせて、特許を取得して、

工法に名前をつけて、新たに会社を設立した会社も多くあります、

いい加減な工事をして、連絡取れなくなった会社も多いです、

その中で選ぶのは、

お客様に喜ばれる仕事をして、実績の多い会社です

当社は、1500棟程です、

特許と後付で言う会社は250棟程です。

ほんとにいい仕事をするから、お客様に喜ばれて、

役所にも認められて、補助金も、降りて、

お客様の御紹介で、業界トップクラスの実績です。


 

補助金内100万円の工事について

総額100万円の工事について

新築建物なら、地盤により、30万ぐらいから出来ます、

補助金は家の持ち上げ、基礎下の空洞埋め、地盤改良にたいしてです。

地盤の弱いところは、傾きだけを直しても、地盤がしっかりしてないと、

再沈下してしまいます、私どもは、まず基本となる地盤の改良をおすすめしています。

100万の場合、地盤改良を基本にして、家の大きさ、基礎の形状等により、持ち上がり数値が変わります。

お家により80mmの傾き修整が出来たお家もあります。

地盤が弱いと、改良に重点を置くため数ミリの場合もあります。

 

・当社は事前調査をして、計画を、ご説明しています。

・使用材料は、一般新築の2-3倍を目標にしています。

・打設箇所は10箇所ぐらい

・作業は数百件の経験を持つ、責任者が担当しています。

・改良深さはデータを元に柔らかいと、12Mにもなります、

・工事後、打設箇所ごとの打設量、建物傾きの改善数値、工事中の写真を書類で提出しています。

・書類を役所に提出し、手続きの代行もさせていただいております。

・役所にも、こまめに、連絡を取り合い制度の変更にも柔軟に対応しております。
 

 

一軒一軒丁寧な仕事を心がけ、大満足のアンケートも多数いただき、お客様から、お客様をご紹介いただき、

震災後、ダントツの地域トップクラスの1500棟以上の工事をさて頂いて居ります。

 

道路と宅地の一体的な工事との関係について

道路と宅地の一体的な工事との関係について

 

一体的な液状化対策は、宅地の周囲の地面にパイプを数メートル
毎に差込んで、液剤噴射工法によるセメント改良材で格子状に囲う
工法です。

格子状はセメントの壁を作る様に改良し、地震時に地面が揺らされても、
揺れにくいように、壁で囲いを作る工法で、土質の性質は変えていません
道路との一体的工事が家の周囲を改良し間接的に液状化対策をするのに対して、個宅の地盤復旧工事は、家の真下の土壌を改良する工事のため直接的でゆれに強い地盤となります。


宅地の地盤改良後、一体工事をしても問題なく、さらに強度が増します。

 

市が、液状化危険地域に対して、地域一帯の対策を推進している様に 

一度液状化した所は、再液状化危険度が高くなります。

浦安の中でも、新築時何らかの地盤対策をした建物は被害が少なかったです。
シンボルロードも、ある交差点を境に対策済みの海側は被害が殆どありませんでした。

墓地でも、駐車場は砂が噴き出しましたが対策済みの土の部分は殆ど被害がありませんでした。

対策をするのとしないのは大きな違いです。

また、傾きが少なかったとしても建物全体が沈下している可能性があります。

しかし、工法によっては工事の効果が少なかったり、逆に悪くしてしまったりするケースもあります。

しっかりとした会社で安心の工法にて工事をすることが、長く安心した生活をおくることにつながります。

あとで後悔しないためにも地盤復旧工事をお勧めします!

 

工事業者はどこに頼めばいいの?

実績の少ない会社による保証は当てになりません。

実績がある会社でも、それが道路や下水道の土木の工事実績の場合は、建物の経験がないため信用には繋がりません。

建物の沈下修正に実績がある会社を選びましょう!

現場は、何百も経験した、会社が認める現場担当者が、責任をもって、

担当致します

身近で信頼できるのは、お知り合いのお言葉です。

株式会社 西川は、お客様に選ばれて、ご紹介実績、お客様満足、地域トップクラスです。

 

 

1・選ばれる理由 信頼できる所からの情報

1.工事は安心、信頼できるところに依頼するのが一番です
  
  お客様が、選ぶ基準で重要なのは、ご近所やお知り合いの方の、

  実際工事をしたお宅の 正直な感想だと言われます

  弊社は、第一にお客様に喜ばれる、仕事を心がけています。

  お客様の中には、国交省の方、一級建築士、弁護士、建築関係の社長、

  大手土木会社の役員、銀行の役員、大企業の建築担当の方、

  大手ハウスメーカーの役員の方、のお家もさせて頂きました、

  その多くのお客様から(一番多くはご近所の)御紹介を頂き

  おかげさまで、3:11 の大震災以降、

  業界トップクラスの御紹介を頂き、工事をさせていただいております、

  


 

2・選ばれる理由 工法


  
2・選ばれる理由 工法

  建物の沈下修正には、基礎の形状、傾きの大きさ、建物の立地条件、

  地盤の状況により、適した工法があります、

  いちばん大切なのは、目に見えない、地盤の状況です、

  一番高価で、安全と言われる、鋼管杭工法でも、地盤が、ある地層で

  一時的に固く、その下が柔らかいと、再沈下が考えられます

  せっかく、傾きを直しても、傾く原因の対処をしないと、再沈下が考えられます

  それぞれの工法の基本となる地盤改良に重点をおいて、

  地盤改良と、沈下修正、両方同時に出来る工法があります

  それが地盤ロック工法です、

  液剤注入は何十年も前から工法としてありましたが、主として、

  土木工事に使われていました、

  それを住宅用に材料、機材を改良して、3:11後一番実績があるのが、

  地盤ロック工法です、

  3:11後  似た工法を数社がして、技術がなく、近隣に迷惑を掛けたり

  しました、

  地盤ロック工法は、3:11後お客様に選ばれ、御紹介を頂き

  断然多くの施工実績があります、

  工事前後のデータも取り、数値で証明しています。

   

 

3・選ばれる理由 お客様満足

  

  
3・お客様満足も業界トップクラス

当社は業界トップクラス工事をさせて頂いて居りますと同時に

工事後のお客様アンケートで、多くの大満足を頂いております

この数も、圧倒的な差で、業界トップクラスの数を頂いています。

1軒、1軒、喜んで頂ける、仕事を心がけ、その積み重ねが結果となります。

日々、向上を心がけて居ります。
 

4・選ばれる理由 保証

  

  
4・選ばれる理由 保証

  沈下修正の工法により、一般的に保証できるものと

  出来ない工法があります

  例えば、傾きだけを直して、沈下の原因となる地盤の改善をしてない場合

  などです、

  土台揚げ、弱い地盤での、ジャッキ揚げ、一番高価な鋼管工法でも、

  地盤により、適さない場合もあります。

  弊社は、お客様のご希望をお聞きして、各工法出来ます

  おすすめは、地盤の改良と、沈下修正が同時に出来て

  更にコストが、他工法より、トータル的に安い地盤ロック工法です

  当社では、自社保証、第三社保証も付けられます。


  

5・選ばれる理由 価格

5・選ばれる理由 価格

  

  建物の沈下修正には、基礎の形状、傾きの大きさ、建物の立地条件、

  地盤の状況により、適した工法があります、

  いちばん大切なのは、目に見えない、地盤の状況です、

  一番高価で、安全と言われる、鋼管杭工法でも、地盤が、ある地層で

  一時的に固く、その下が柔らかいと、再沈下が考えられます

  大切なのは1軒、1軒違う、お家に、適した工法を選択することです、  

  
  それぞれの工法の基本となる地盤改良に重点をおいて、

  地盤改良と、沈下修正、両方同時に出来る工法があります

  それが、業界トップクラスの実績の地盤ロック工法です

  弊社は、お客様に喜ばれる仕事として、いい仕事を低価格で

  ご提供出来るように考えています、

  それを裏付けるのが、業界トップクラスの実績です、

  その実績から、弊社は、それぞれの工法が出来また、

  良い点をあわせた、工法も出来ます、

    それによって、低価格、高品質が出来ます

  相見積もり大歓迎です。

  







 

 追加工事は出ますか?

お見積を提出して、 その追加はありません、

当初見積りを安く出して、後から、追加を言う業者もあるようですが

弊社は、お見積りで明示した項目で、たとえ材料が多く要っても、

追加を頂きません。